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年取ったら投資家をしてないと厳しい

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年取ったら投資家をしてないと厳しい

 

 


先週の猛暑にはうんざりしましたね。今週も日中は30度以上ありますが、体がなれたのでしょうか。涼しいとまでは言いませんが、少しは楽になりましたね。

ですがまだ7月初で例年なら梅雨空けもしていない時期なので、これからまだまだ暑い日が来るとおもうとうんざりします。

こんな猛暑で隣に住む母親とちょっと話をする機会がありました。(普段は、ちゃんと食べてるのか、体調大丈夫なのか、あれこれ聞かれるのがうっとおしくて、話す機会を私から避けているのですが。)

食欲がないと言って、体調が悪そうなのが一目でわかりました。コロナワクチンの4回目の問診表の記入が手が震えてしまうので書けないとも言われてしまい、ちょっと心配な状態です。

ただ病院には行きたくないということで、私もそこは強引にはなれず少し様子見しようということとしました。

で今週少し暑さも落ち着き、母親も先週に比べると幾分落ち着いているように見受けられたので、一安心しました。今後は、もう少しまめに様子みないといけないなと思いました。

それとあらためて母親と会話して感じたのですが、耳も遠くなっていまして、私の声があまり聞こえていない、聞こえたとしても理解し返答するまでの時間も遅い、この1年で急速に衰えてるなと感じました。

彼女も80代半ばになりましたので、これが普通なのかもしれません。

いくら人生100年の時代が来ているとはいえ健康的に過ごせるのは70代くらいまでなのでしょう。

自分も最終的にはあのようになるのだなということをあらためて実感しました。

 

私自身も50代半ばを過ぎ、職場の若い子と仕事するのにも、それなりのパワーを使う事が疲れるなと感じますし、自分自身の反応の遅さ、ミスが増えていることを認識しています。

サラリーマン的な仕事を続けて、収入を得ることの限界は来ていますし、衰えは進み、あと10年、15年も働くことを前提に収入をあてにすることは無理ですね。

 

自分自身が労働する事でお金を生み出すことができなければ、他から生み出していかないといけません。

投資によって、他人に働いてもらい収入を得ることをやっていかないといけないのだなと、この猛暑であらためて思いました。

 

 

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